絵を描くことによって、自分のスタンスを決定付ける。

一般的に、

絵を描くって言うと、

普通に、お絵かきや、絵画を彷彿させるでしょうが、

今回のテーマでもある、

絵を描くってことは、

勿論、絵が得意な人にとっては、

そのまま、絵を描くこと自体が、

自分自身を表現するとも言えますし、

またまた、

自分自身のスタンスを、

その絵によって、決定付けているとも、言えないことも無いことでしょう・・・・・!!

が、

たとえ、絵を描く技術自体に、

自信が無い方や、もしくは、

絵を描くこと自体に、楽しみを見出せないような方にとっては、

絵を描くってことは、

すなわち、

行動計画を練るとか、

単純に、計画を立てることに、

当てはまってくるものでもあることでしょう・・・・・!!

またまた、

計画を立てる場合であったとしても、

自分自身の、スキルや技術でもある、

手を通さないことには、

誰が選んでも、同じような条件に、

その計画ってものは、

落ち着いてしまう側面も、無きにしも非ずなのです・・・・・!!

もっと言うと、

その選択条件ってものは、

お金や、条件の良さに、外側からの視点で見れば、

落ち着くのが、当たり前でもありますし、

また、

そのように、操作されやすくなるってことでもありますね・・・・・。

だけど、

それって言うのは、

結局は、

お金至上主義的立ち位置でもあり、

また、結局は、

資本主義の、より大きな、

お金の流れによって、その計画は、

支配されると言う側面も、持ち合わせているものなのです・・・・・!!

まぁ、

単純に、お金儲けだけを考え見ると、

それでも良いのかもしれませんが、

それって言うのは、

自分自身のアイデンティティを、度外視した視点でもありますし、

また、

果たして、自分自身の幸福感ってものが、

お金だけで解決出来るものか??ってことも、

色々と、考えさせられるし、

自問自答してしまう問題でもありますよね〜・・・・・・(^^;)

だからこそ、

お金の流れを、結果的に、踏まえるのは、

勿論、必要なことではありますが、

それ以前の段階で、

自分自身の、アイデンティティでもあり、

自分自身の、幸福感の元ってものを、

考慮する必要性もあるってことなのです。

まぁ、

大体の場合は、

自分自身の、アイデンティティでもあり、

自分自身の、幸福感の元って言うのは、

すでに、過去の経験の中に、存在していることでしょう・・・・・・。

だからこそ、

自分自身の、スキルや技術と言ったような、

自分自身の手を通した、

過去を踏まえた計画ってものが、

そこと、繋げて行き易い側面があるって事実は、

決して、無視することが、出来ないものでもあることでしょう・・・・・!!

また、結果を出す場合であったとしても、

自分自身の、アイデンティティでもあり、

自分自身の、幸福感と関連した問題ってものは、

ある程度の、個人差は、勿論存在することでしょうが、

何かしらの結果が保証されているかのように、

結果を導き出し易い側面も、持ち合わせているものなのです・・・・・!!

それらを踏まえて、

今回は、

絵を描くことによって、自分のスタンスを決定付ける。

ってテーマに沿って、アレコレ考察して行きましょう!!

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不確定要素の中で、絵を描くスキルと技術。

絵を描くって事は、

要するに、

肝となる実行計画を決断する事だと言えます。

また、

現実っていうのは、

基本的に、

不確定要素に溢れているものでもあります。

が、

その不確定要素の中で、

『自分は実行するんだ』っていう、

肝となる事を、

自分自身にコミットする事で、

物事の捉え方に一貫性が生まれるものでもあります。

勿論、

肝となる事を、

行動によって、自分自身にコミットするとは言っても、

その最初の時点では、

そこには、何の大義も、

何の価値ってものも、存在しない事でしょうし、

それを一貫して、貫き通すからこそ、

大義や価値が生まれるし、

またまた、

過去に一貫性を貫いた経験から、

大義や価値を見い出せるものでもありますね・・・・・(^^)

でも、勿論、

現実ってものは、不確定要素でもあり、

多様性に溢れているものでもありますから、

捉え方に一貫性が生まれても尚、

自分自身にコミットした事以外の可能性もまた、

現実に現れてくるものでもありますね・・・・・・。

ま、だからこそ、

その一貫性を持って、

大義や価値ってものを、権威付けることが大事でもあり、

正当化することが、肝要になりますし、

それでも尚、

自分自身に生まれた一貫性を貫く事っていうのが、

大事な事でもあります。

だけど、ここで注意も必要になってくるのは、

この、

自分自身に生まれた一貫性を貫き続ける為には、

逆の視点から言うと、

人の持っている、

別の一貫性を否定してはいけないっていう、原則が働くのです・・・・・!!

まぁ、もっと言うと、

人の権威付けでもあり、正当化した一貫性とは、

棲み分ける必要性も、

価値創発の為には、大事になると言うことです。

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承認を得る為の、調和を考察する。

絵を描くことによって、

生まれた価値観ってものは、

人に承認されることによって、

価値足り得るとも言えますが、

その為には、

人の承認を、得易いように、調和を心がけることも、

また、

その価値観が、大きければ大きいほど

重要な要素となることでしょう・・・・・。

また、

人の権威付けした、正当化した一貫性を、

否定する事=囚われる事と同義にもなってくることでしょう・・・・・。

要するに、

『調和』って概念が、大事になるってことではありますが、

ただ単に、

何でもかんでも、調和するって言うのは、

迎合主義的でもあり、

あまり、関心は出来ないものではありますが、

基本的に、

ステージが高い人達の、権威付けした、

正当化した一貫性ってものは、

逆に、叛逆することの方が、難しくはなることでしょうね・・・・・・(苦笑)。

また、

色んな可能性が存在する現実で、

この『調和』を大事にして、

自分自身の一貫性を貫く事っていうのは、

それだけで、既に、

価値がある事とも言えますし、

それは、必ず、それを承認してくれる人が、

世の中に存在するって信念を、

持ち合わせて置いても良いことでしょう・・・・・!!

まぁ、ある意味、

信念って言うよりは、もう、

確信って言ってもいいくらいではありますね・・・・・(^^)

また、ある意味、

自分自身の一貫性を、

権威付けして、正当化することによって、護る事により、

人が、別の可能性の一貫性を、

権威付けして、正当化することによって、護る事との、

相互関係が出来上がっていると言う、

構造的な理解も、必要でしょうね。

簡単に言うと、

そういう人と、

繋がりを持っているだけで、

自分自身に生まれた一貫性を貫く為の手助けとなると言うことです。

人のやる事をそのまま真似する事には、あまり価値が無い。

って事も、

この事に関係してきます。

勿論、

そのような人達を、

教師として、勉強するつもりで、

真似をしてみることも、大事にはなるでしょうが、

基本的に、

自分のビジネスの為の、価値創発の為には、

真似をして、ビジネスを始めることは、

そのような人達に、弟子入りすることと、

同義でもありますし、

暖簾分け以外では、御法度と見られるのも、

当たり前でしょうし、

そもそもとして、

同じことをしていては、

規模が大きな方が有利でしょうし、

また、

を問われても、先行者の方が、

積み重ねが多い分質も高くなるでしょうってことです。

その為にも、

オリジナルな価値創発をする為の、

肝となる部分っていうのが、

大事になるってことですね。

その、肝となる部分によって、

違いを打ち出すことが出来なければ、

基本的に、

それは、ビジネス足り得ないものにはなることでしょうが、

まぁ、

労働としては、成り立つとは言えることでしょう・・・・・。

また、

肝となる部分っていうのは、

その人その人のたどってきた道筋や、

体験した現実により、

キチンと、

包み隠さずに、自分自身を表現することが、

出来るスキルがあれば、

人それぞれによって、

違いを演出可能にはなることでしょうね・・・・・(^^)

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本質ってものは、見えないからこそ、色んな表現の仕方が存在する。

本質ってものは、

見えないものではありますが、

だからと言っても、

それを無視していては、

枝葉末端の、どうでもいいようなことに、

執着してしまったり、

もっと言えば、

自分達の立場の保身に、執着しガチになりがちだと言うことも、

構造的に、理解しておきましょう・・・・・!!

また、だからこそ、

たとえ、

同じ『本質』を捉えていたとしても、

その人により、

言葉の表現が全く違う事だってありえるし、

言葉どころか、

現実的な、

行動にだって違いが存在する事にもなってくることでしょう・・・・・!!

また、結局の所、

知識だけの理解でもあり、

外側からの視点では、

決して、見えない領域でもあり、理解ってものが、存在するってことを、

理解しておきましょう・・・・・。

まぁ、

それを、本質に近く術と、言うのかも知れませんが、

結局の所、

当事者になって実行した上での、

『自分のフィルター』を通さないでいては、

本質には、近づいて行かないのでしょうね・・・・。

だからこそ、

『自分の言葉』が大事になるのだろうし、

自分自身の過去に当てはまる、

『体験データ』ってものも大事になります。

でも、

ここで、

ポイントになってくるのが、

いくら、

『体験データ』が大事だと言っても、

それだけでは、

過去の繰り返しに過ぎないってことですね。

要するに、

まだ、

未体験である領域ってものが、

主体的に、

自覚的に、

絵を描いていく為には、必要不可欠だと言うことです・・・・・!!

これが要するに、

未来視点で絵を描くって事でもあります。

『体験データ』と、ゴール視点の融合でもありますね。

まぁ、

ゴール視点ってものは、

ある意味、

いまここの視点とも言えますし、

また、

ゴールってものは、基本的には、

死以外は、あまり解っていない領域だとも言えます。

で、

逆に、

過去視点から絵を描くって事は、

『体験データ』だけで絵を描く事になります。

『体験データ』だけで絵を描いたコンテンツってものは、

取り付く島が無いですよね(苦笑)。

在る意味、

もう、

「信仰するか?、信仰しないか?」

っていう様な、

宗教の類でしょうし、

噛み砕くこと自体が、

ある意味、

叛逆の視点とも、なってくることでしょう・・・・・・。

何故ならば、

その、本人にとっては、

もう既に、

その『体験データ=コンテンツ』が正義でもあり、

正解だからであるとも言えます。

そういうコンテンツや、

コミュニティよりも、

もっと、

柔軟性を持った、

多様性に溢れた、

コンテンツやコミュニティで在りたいですよね〜・・・・・(^^;)

だからこそ、

そのコンテンツや、コミュニティに参加している人には、

『自分軸』っていう権威付けでもあり、

正当化された、一貫性を持って欲しいですね〜。

そういう、

一貫性を持ちつつ、

『調和』を知り、

多様性を持ちつつ、

お互いの出汁にもなりうる関係性ってものが、

理想の人間関係になっていくことでしょう・・・・!!

まとめとして。

いかがでしたか??

『臨場感』に溢れすぎたコンテンツは、

もう、

偶像崇拝の押し付けになっちゃうだろうし、

『臨場感』が無さ過ぎるコンテンツは、

もう、

逆の立ち位置のコンテンツの宣伝みたいになってしまうと言うことです・・・・・(^^;)

バランスが大事なんだろうし、

丁度良さが大事になるってことですね。

まぁ、

在る意味、

世の中には、

『正解』は無いってよく言いますけど、

抽象度を高めて単純化すると、

やっぱり、

『正解』って概念は、存在するのでしょう・・・・・!!

ただ、

それを具体化して、

表現すると、

人の数だけ無数に存在するのでしょうし、

具体化すればするほど、

本質は見えなくなっていくのでしょう・・・・・。

要するに、

ある程度の、抽象度があるからこそ、

『肝』っていうか、

『本質』っていう名の『正解』が存在するってことでしょう・・・・・!!

その『正解』ってものを体現する人の事を、

『成功者』とか、『達人』って呼ぶのでしょうが、

それって言うのは、

その分野により、

様々な形をとるってことでしょうね・・・・・・(^^)

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